明るく元気に暮らせる社会を目指します!一般社団法人 老活研究所 ブログ

今日は、9月9日なので、「救急の日」なんだそうです。

厚生労働省と消防庁が共同で、

救急医療に関する国民の知識及び技術の水準をより向上、充実させるために

毎年9月9日を「救急の日」として,

日本救急医学会などと協力してイベント等をしています。

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高齢になると,病気や怪我で救急車に運ばれるケースが増えていきます。

私の周りでも,階段を踏み外して上から落ちたとか,植木の手入れをしていて地面に落ちたとか,
ありました。

私の母も,入院中,足腰が弱って,ソファから落ちて足と腰を打ってしまった
ということがありました。

お年寄りの転倒事故は日常茶飯事。

救急医療は,お年寄りを救うものであってほしい。
そう思います。

  老活弁護士 大竹夏夫

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lesela

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老活とは、「老後に備える準備活動」のことです。 老後になると、いろいろな問題がおきます。 お金の問題、健康の問題、住まいの問題、介護の問題などなど・・・ 例えば、認知症になってしまって、自分のお金を管理できない。 どこに財布をしまったか分からない。 通帳を見ても、意味が分からない。 そうなると、日々の食事すらできなくなってしまいます。 みなさん、元気なうちは、「大丈夫」と思って、準備をしないのですが、 実際に「こと」が起きたときには、「準備しておけば良かった・・・」と 後悔してしまうのです。 後悔しないように、元気なうちから、若いうちから準備をしましょう。 わたくし、老活弁護士の大竹夏夫が、みなさんの老後の準備をお手伝いいたします。

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